おいしい朝食を食べ、ひたすら街を歩き、ときどきカジノで夢を見る。世界遺産にはあまり興味はないけど、世界遺産の前を毎日通って生活する人々の暮らしには興味津々。たくさん本を読み、いい映画を見て、あとはそれらをぶら下げて旅行にいく。自分と向き合う大事な時間です。


by swallow-k

2015年 04月 24日 ( 1 )

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グリーンの引き戸が印象的な「Bookstore 1920s」。


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アメリカンなポスト。


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昔の国体のマークにありそうな住所プレート。



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リノベーションカフェカフェもちらほら。


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重宝するドライ梅干し。




迪化街は乾物屋のイメージが強く、そして実際に行くとやっぱり乾物屋が圧倒的に多いです。
そんな中、リノベーションブームまっさかりの台北ならではの素敵な雑貨屋もあります。

可愛らしいテキスタイルの製品が売っている「印花楽」、その印花楽と併設されている「Bookstore 1920s」。
この2つは永楽市場から近く、特に入りやすいお店です。
海外の本は写真を見るだけで面白いものも結構ありますね。

乾物は街歩きをしながら食べるためのドライ梅干しを購入。
日本で売っているスッパイマンとほぼ同じ味です。
娘も梅干しが大好きなので(塩分がちょっと高いですが)時々食べさせながら街歩き。
この梅干し、結構便利なんですよ。
食べるとよだれがダラダラ出てくるので、機内で耳抜きするために舐めさせたりもできます。
飴玉よりはヘルシーかな?
今回は帰国便がすごく揺れて私も酔ってしまったので、ずっとこの梅干しで凌いでました。






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by swallow-k | 2015-04-24 15:34 | Taiwan | Comments(0)